千興ファームの機能性化粧水「コウネスキニーローション」…新規購入2,000円は、ちょっと心惹かれる。
でも、国産100%の「コウネ馬油」「馬プラセンタ」って、ちょっと未知の世界の化粧水。
一体肌にどんな影響があるのか、ちょっとリサーチしてみました!

 

【ミミヨリユーザーもずさん体験記】


 

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筆者…以下「私」
もずさん…以下「も」

 

私「では、改めて初めまして。」

も「はじめまして、ふふ。」

私「ふふふ、緊張しちゃいますよね、で、早速なんですが―」

も「あ、はい、「コウネスキニーローション」のことですよね。」

私「です、いかがですか?二ヶ月前から使用されていたそうですが…。」

も「その前にですね、私子供の頃からアトピー体質だったんですけど。」

私「アトピーですか?」

も「そうですね、なかなか合うスキンケア用品が無くって、探してたところだったんです。」

私「そこで「コウネスキニーローション」を見つけて―」

も「はい、馬油って試したことなかったですし、植物性のもので統一してるのが多いじゃないですか、こういうのって。」

私「言われてみれば、そうかもしれないですね」

も「ですよね、私も植物性のものなら安心って最初は考えてたんですけど、特にめちゃくちゃいい!っていうのに出会えなくて。」

私「なるほど。」

も「段々どの化粧水も一緒かな~って考える様になって…で、「コウネスキニーローション」を使ってみたんですけど、すごく良かったんです、アトピーが出にくくなって…後になって調べてみたら、馬油ってアトピーにも良いらしいんですよ。」

私「あー、あー!そうだったんですか!じゃあ…」

も「はい、もうドンピシャでした。」

私「アトピーってもちろん、人によって体質は違うでしょうから、一概には言えないでしょうけど、でも有力な話ですね。」

も「私にはピッタリでした。」

私「この「コウネスキニーローション」って、馬プラセンタを使ってるそうですが、そもそもプラセンタってトラブルも多いと思うんですが、ご自身の体質もありますし、その辺は抵抗ありませんでしたか?」

も「モロに体の中に直に入れちゃうやつは、そういう話よく聞きますよね、豚プラセンタとかは安物が危ないって聞いてましたけど、馬プラセンタは豚よりも質がいいって聞いていたので、寧ろ使ってみたいなと。」

私「馬プラセンタは結構良いって聞きますよね、もずさんと話してて、段々興味が湧いてきました。」

も「そうですか?じゃあ是非…(テーブルの上に置かれたコウネスキニーローションを筆者に手渡す)。」

私「あはははは。」

も「私の中では、アトピーが改善したっていうのも大きいんですけど。」

私「はい、はい。」

も「そんなに肌が白い方じゃなかったのに、すごい明るくなったんです。」

私「以前のもずさんとお会いしたことが無いので、比較は出来ないんですが、お顔が随分白い方だなって第一印象を持ちました。」

も「最近よく肌のことを言われる様になりましたね、アトピーが顔に出なくなったのもあったんで、前より健康になったんじゃない?って言われることが多くなりました。」

私「不健康に見られてた。」

も「はい(笑)別に生活習慣が特別悪かったわけじゃないんですけど…。」

私「化粧水だけで健康的に見られるって、よくよく考えるとよっぽどのことですよ。」

も「そうですね(笑)そう言われると、本当に助けられてるなって思います。」

「コウネスキニーローション」の良さを伝え、改めてその効果を実感するもずさん。
幼い頃にアトピー肌をからかわれたりと、辛い過去を打ち明けてくださったり、この後も女子トークは続きました。

 

古くから愛されてきた「馬油」


 

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そもそも馬油が最初に普及しだしたのは奈良時代。
そして江戸時代から庶民の間でスキンケア用品として親しまれる様になりました。
皮膚疾患や傷の特効薬になると言われ、馬油が主成分の軟膏を「ガマの油」と名付け、販売していたんだとか。
(※本物のガマガエルや蒲の穂を使用していたものもあったそうです。)

何故、馬油がここまで愛されていたのか、それは人肌の油分と近い成分であったことが考えられます。
そのため人肌によく馴染み、保湿力を与え、肌荒れから守る効果があるとのこと。
そして「コウネスキニーローション」では、そんな馬油の中でも、より希少価値の高い「コウネ」を、馬肉の産地としても有名な熊本県産の良質な馬から抽出して配合しています。

 

「馬油」が人肌にイイ理由


 

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「コウネスキニーローション」では、「コウネ」と呼ばれる馬のたてがみの下部分にだけ存在する油分を使用
しています。
この「コウネ」、実は馬体重の内、およそ1%しかとれない超貴重な油なんです!

そんな貴重な油を、どうしてわざわざ化粧品にしようとしたんでしょう?
もっと有効な使いみちがありそうなのに…。

コウネ馬油は成分が非常に繊細であるため、商品化するのが難しい油でした。
そのコウネを化粧品化するのに成功し、お肌が敏感な方々にも愛用者が増えている様子。

コウネ馬油は普通の馬油よりも肌により機能する性質を持っています。

 

①角層への浸透力が段違い!
コウネ馬油は普通の馬油と違って、お肌に馴染みやすく、ベタつきにくい特徴があります。

 

②バリア機能の調整
コウネ馬油のバリア機能は大きく二つあり、「潤いを保つ」ものと「外部刺激から守る」ものです。
乾燥で肌が荒れやすいこの季節、このバリア機能は大変重宝します。

 

③潤いを持続・もっちり肌へ!
馬油は元々人の肌質に近い組織で構成されていて、その中でもコウネ馬油は段違いの馴染みの良さを誇っています!

 

「馬プラセンタ」は他プラセンタの群を抜いた美容効果


 

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プラセンタは胎盤から抽出した成分で、豚の方が安価で手に入りやすいことから、基本的に豚由来のものが市場に多く出回っています。

しかし豚と馬、この二つのプラセンタを比較すると、その栄養成分は雲泥の差。
(財)日本食品センターの調査によると、アミノ酸の含有量は、豚プラセンタに比べ、馬プラセンタは289.9倍も多く含んでいるそうです(それぞれ100gあたりに含まれる計算)。

また更に、馬プラセンタには肌に良いとされる以下の成分が、たっっっっっ……ぷり含まれています!

 

必須アミノ酸…体内では充分な量を生成できないため、栄養分として摂取する必要がある成分。

核酸…新陳代謝アップ、血流促進、抗酸化作用による老化防止など、様々な効力を併せ持つ成分。

アミノ酸…人体のおよそ20%を占めている成分で、生きていく上で切っても切り離せない存在。

ビタミン類…こちらも体内で生成することができないもので、不足すると疾病や成長の妨げに繋がります。

ミネラル…またこちらも、体内で生成できない成分で、体の構成や体調を整える役割を担っています。

酵素…ビタミンやミネラルは単体で摂取してもあまり意味がなく、この酵素との共同作業によって活発に働きます。

 

初回購入はお得な2,000円


 

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コウネスキニーローションは、通常4,320円(税込)で販売しているところを、最初の一ヶ月は、お試し価格として2,000円(税込)で販売しています。
また更に、初回限定で送料・手数料無料で提供しています!お得(*^_^*)

更に更に!お試しセットとして、洗顔×6回分、化粧水×6回分、保湿クリーム×6回分、保湿美容液×6回分が貰える気前の良さ!

通販サイトでのご購入は、この様なお得な特典は付いていないので、ぜひ千興ファームのオンラインショップより、お買い求めください(^o^)丿

今の化粧水に満足していない、どれもこれも同じでしょ!と、不満をお持ちの方…。
もしかしたら「馬油」が悩みを解決してくれるかもしれませんよ?