女性が女性らしく生きるのに不可欠といわれる女性ホルモン。
いつまでも若々しくキレイでいるために、ちょっとした生活習慣で女性ホルモンを増やせたら・・・
というわけで、ホルモンバランスの調整に効果的な方法を紹介します。

柑橘系の入浴剤でお風呂に入る

入浴剤

それは毎日のバスタイムでいつもの入浴剤を柑橘系の入浴剤にかえるだけ。
実はみかんやゆずなどの柑橘系の香りは、女性ホルモンを増やす働きがあるといわれているのです。
柑橘系の入浴剤のお風呂に入るだけで、香りから脳が刺激され、結果的に「女性ホルモンを増やす働き=女磨き」ということになるのです。

おすすめの入浴剤の紹介

KNEIPPバスソルト(オレンジ・リンデンバウム)

商品説明1

世界中で愛される定番バスソルト。
柑橘系オレンジのさわやかな香りのオレンジ・リンデンバウムがおすすめ。

ウェレダ シトラス バスミルク

商品紹介2

柑橘系の香りで、心身をリフレッシュする入浴剤、シトラスバスミルク。
さわやかな柑橘系エッセンシャルオイルは、気分を切り替えたいときに最適な香りです。

ほんやら堂 デトックスエステ エイジングケア

商品説明3

実際のエステサロンで使われる柑橘系の香りの入浴剤。
さっぱりとした香りで、お湯の色はミルキーホワイトブルーのさわやかな色が特徴。

女性にとってホルモンバランスはとても大切なこと。
毎日のバスタイムを柑橘系の香りに変え、脳に刺激を与え、女性ホルモンの分泌を増やしてみましょう。
心も体も女性らしくラク~に女磨きをしてみてはいかがでしょうか。

 

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